覚えておきたい”3つ”のコロナウイルス対策

 

こんにちは。【コロナウイルスをやっつけろ!】著者の三浦です。(架空の書籍)

ありがたいことに、私の前々回のブログにコメントが2件きておりました。

コメントを欲していたにも関わらず、すぐに放置するという

無能極まりない私ですが、お話していきます。

 

 

「今年一年楽しいブログをありがとうございました。

ずっと静かに(こっそり)見守っていました。

また来年も期待しています。良いお年を!」

 

返信:良いお年を!に対しての返事が3月になってしまってすみません。

まさかブログを読んでいただいているとは夢にも思っておりませんでした。

いつもくだらないブログ(恋愛ダイエット等)を見ていただいてありがとうございます。

見る価値も無いようなブログですが、今年もよろしくお願いいたします。

 

 

「講義シリーズ〈ケンタッキー〉の際、コメントしたのは私です。

来年もよろしくお願いいたします。」

 

返信:今年もよろしくお願いいたします。

今週は7日中5日、ケンタッキーを食べております。

ケンタッキーは糖質が少ないので、痩せると信じて今日も食べ続けます。

 

 

このように、いただいたコメントには心を込めてご返信させていただきます。

鯉に餌をあげる感覚で構いませんので、コメントをください。

あなたのコメントが、尊いブロガーを救います(unicef)

 

 

 

 

 

 

 

さて、本題に入ります。

連日、猛威を振るう『コロナウイルス』

道内では“緊急事態宣言”が出されました。

弊社でも先週はオープンハウスを休止させていただきました。

物件のご内覧を予定していた方もいらっしゃったのに、切ない気持ちでいっぱいです。

ですが今こそ道民がみんな協力して、感染の拡大を抑えなければなりません。

 

 

先日、とある業者さんの事務所にお邪魔した時の会話です。

 

 

私「今日はお忙しい中ありがとうございました。」

業者さん「いえいえ、こんな時に来てくれてありがとうございます。」

私「ほんと最近コロナのせいで大変ですよね・・・。気をつけてくださいね。」

業者さん「ありがとうございます。御社はウイルス大丈夫ですか?」

私「うちのパソコンは全台ウイルスバスター入ってるので、大丈夫です。」

業者さん「あっ・・・そうですよね。うちも気を付けます。」

私「今後ともよろしくお願いいたします。それでは、失礼いたします。」

 

 

このように、コロナウイルスのせいで

何故か私が悪いかのような雰囲気になってしまいました。

 

この状況を脱するべく、コロナウイルス対策として、“3つ”の案を考えました。

それをこのブログでご紹介させていただきたいと思います。

私がコロナについて色々調べて、寝る間も惜しんで一生懸命考えた案です。

もし参考になるようでしたら、是非とも実践していただきたいです。

 

 

 

それでは参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

1つ目、『宇宙に行く』

 

調べたところ、宇宙飛行士は宇宙に行く際に殺菌消毒をするらしいです。

そのため、宇宙ではまだコロナウイルスが存在しない可能性が非常に高いです。

存在したとしても、宇宙空間の中には様々な惑星があります。

コロナウイルスがいない惑星は必ずどこかにあるはずです。

そこに行くと、コロナウイルスの猛威から逃れることができます。

 

 

 

 

 

 

 

2つ目、『パペットマペット』

 

厚生労働省のHPでは、コロナウイルスの感染経路について、2つあると述べております。

感染者のくしゃみや咳、つばなどの飛沫による「飛沫感染」

ウイルスに触れた手で口や鼻を触ることによる「接触感染」

つまりは、“口”と“手”です。

先日からマスクが品薄になっているという情報を、耳が痛くなるほど聞きました。

もうマスクが無くても大丈夫です。

こちらのパペットマペットに注目していただきたいです。

1

 

 

いかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

3つ目、『美味しいものを食べて、好きなことをして、ゆっくり寝る。』

 

 

これが今回のブログで一番伝えたかったことです。

一度、原点に戻って考えてみてください。

人は何故、何のために生きるのか。

テレビではコロナウイルス、街では売り切れるマスク。

今はどこに行ってもなにをしていても、コロナウイルスの問題ばかりです。

ですがそれに疲弊して、心まで不健康になってはいけません。

こんな時だからこそ、人間が人間たる所以を考えてみてください。

 

夏目漱石は『あなたが好きです。』を『月が綺麗ですね。』に訳しました。

それに対し、好意を伝える返し言葉は『死んでもいいわ』です。

 

もうどうなってもいいと思えるくらい、幸せなことを求めてください。

コロナウイルス以外にも、人間の心を蝕むものはたくさんあります。

その時に、死んでもいいと思えるくらい、幸せな気持ちになることが出来れば、

怖いものは何一つ無くなるはずです。

 

少しでも多くの幸福感を得るために、とりあえず今日は

美味しいものを食べて、好きなことをして、ゆっくり寝ることにしましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA